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第7回ヴィクトリアマイル枠順確定
5月13日東京競馬芝1600メートルを舞台に行なわれる牝馬限定GI第7回ヴィクトリアマイル。
その枠順が確定した。
昨年の覇者でGI5勝牝馬アパパネは4枠7番。
昨年の桜花賞を制しているマルセリーナは1枠1番。
前走、GIII福島牝馬ステークスを制して勢いにのるオールザットジャズは7枠14番。
2歳時から牝馬の王道を歩み大崩れのないホエールキャプチャは6枠12番。
昨年1年で重賞3勝を挙げたフミノイマージンは5枠10番。
前走、GII阪神牝馬ステークスで重賞初制覇を飾ったクィーンズバーンは4枠8番などとなっている。
レースは5月13日東京競馬場15時40分スタート。
その枠順が確定した。
昨年の覇者でGI5勝牝馬アパパネは4枠7番。
昨年の桜花賞を制しているマルセリーナは1枠1番。
前走、GIII福島牝馬ステークスを制して勢いにのるオールザットジャズは7枠14番。
2歳時から牝馬の王道を歩み大崩れのないホエールキャプチャは6枠12番。
昨年1年で重賞3勝を挙げたフミノイマージンは5枠10番。
前走、GII阪神牝馬ステークスで重賞初制覇を飾ったクィーンズバーンは4枠8番などとなっている。
レースは5月13日東京競馬場15時40分スタート。
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その他の競馬情報 |
第52回きさらぎ賞
第52回きさらぎ賞
G3のきさらぎ賞で期待しているのはベールドインパクトです。
デビュー3戦目の前走で初Vを飾った同馬。
スタートはひと息だったものの、早めにハナに立つ競馬で最後は余裕のゴールと圧巻の強さを見せました。
長く良い脚を使える点も魅力で、決め脚の鋭さはこの重賞のここでもヒケを取らないものがあると感じています。
また、追い切りでの動きも好時計をマークする等上々で、相手強化される今回も注意が必要と考えています。
デビュー3戦目の前走で初Vを飾った同馬。
スタートはひと息だったものの、早めにハナに立つ競馬で最後は余裕のゴールと圧巻の強さを見せました。
長く良い脚を使える点も魅力で、決め脚の鋭さはこの重賞のここでもヒケを取らないものがあると感じています。
また、追い切りでの動きも好時計をマークする等上々で、相手強化される今回も注意が必要と考えています。
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自己流の競馬予想 |
第46回シンザン記念
第46回シンザン記念
G3のシンザン記念で期待しているのはトウケイヘイローです。
トウケイヘイローは2走前のくるみ賞でレコード勝ちを決めたスピード馬。
続く前走の朝日杯フューチュリティステークスでは早めに動いた分、最後に直線での甘さが出たものの、先頭に立つ等見せ場十分に4着を確保しました。
やや気性面に課題は残していますが、開幕2日目の快速馬場というプラス要素もあるので、道中折り合う事さえできれば勝ち負けも可能と見ています。
トウケイヘイローは2走前のくるみ賞でレコード勝ちを決めたスピード馬。
続く前走の朝日杯フューチュリティステークスでは早めに動いた分、最後に直線での甘さが出たものの、先頭に立つ等見せ場十分に4着を確保しました。
やや気性面に課題は残していますが、開幕2日目の快速馬場というプラス要素もあるので、道中折り合う事さえできれば勝ち負けも可能と見ています。
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自己流の競馬予想 |
キャピタルステークス
キャピタルステークス
東京メーンのキャピタルステークスで期待しているのはゴールスキーです。
秋3戦目で着実に良化を見せているゴールスキーは、昨年も同時季の準オープン勝ちからG1挑戦だったマイルチャンピオンシップで時計差なしの3着と活躍を見せていました。
陣営もここ最近では一番のデキと状態の良さを謳っているように、本領発揮が期待できる今回の一戦。
これまでに東京での勝ち星はないものの、今年の東京新聞杯で3着に好走した実績があるので、ここは軸馬として狙ってみたいと考えています。
秋3戦目で着実に良化を見せているゴールスキーは、昨年も同時季の準オープン勝ちからG1挑戦だったマイルチャンピオンシップで時計差なしの3着と活躍を見せていました。
陣営もここ最近では一番のデキと状態の良さを謳っているように、本領発揮が期待できる今回の一戦。
これまでに東京での勝ち星はないものの、今年の東京新聞杯で3着に好走した実績があるので、ここは軸馬として狙ってみたいと考えています。
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自己流の競馬予想 |
第36回エリザベス女王杯
第36回エリザベス女王杯
G1のエリザベス女王杯で期待しているのはダンシングレインです。
今年の英オークスを制している実績馬で、控える競馬に挑戦した愛オークスでは5着と敗れたものの、本領発揮で逃げ切った独オークス、チャンピオンズF&Mで連勝を飾っています。
スピード性能の高さは世界レベルで見ても非凡なものがあり、報奨金が対象となるこのレースへの陣営のヤル気も相当なものがあると感じています。
メンバー的にも楽に先手を奪えそうな印象があり、持ち前のスピードで一気に逃げ切ってしまう可能性もあると見ています。
今年の英オークスを制している実績馬で、控える競馬に挑戦した愛オークスでは5着と敗れたものの、本領発揮で逃げ切った独オークス、チャンピオンズF&Mで連勝を飾っています。
スピード性能の高さは世界レベルで見ても非凡なものがあり、報奨金が対象となるこのレースへの陣営のヤル気も相当なものがあると感じています。
メンバー的にも楽に先手を奪えそうな印象があり、持ち前のスピードで一気に逃げ切ってしまう可能性もあると見ています。
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自己流の競馬予想 |
第54回スワンステークス
第54回スワンステークス
G2のスワンステークスで期待しているのはエアラフォンです。
前走の京成杯オータムハンデは1番人気に応えられず5着に敗れたエアラフォンですが、開幕週の馬場が追い込みづらかった事もあり、それまで5戦連続で連対を果たしていた実績からもまだまだ見限る事はできないと考えています。
また、今回の舞台である京都の芝1400mコースでは、4戦して3勝2着1回と連を外した事がない相性の良さがあり、コンビを組むピンナ騎手とも2戦2勝の好成績。
前走の結果から馬券的な妙味も期待でき、ここは狙い目十分と見ています。
前走の京成杯オータムハンデは1番人気に応えられず5着に敗れたエアラフォンですが、開幕週の馬場が追い込みづらかった事もあり、それまで5戦連続で連対を果たしていた実績からもまだまだ見限る事はできないと考えています。
また、今回の舞台である京都の芝1400mコースでは、4戦して3勝2着1回と連を外した事がない相性の良さがあり、コンビを組むピンナ騎手とも2戦2勝の好成績。
前走の結果から馬券的な妙味も期待でき、ここは狙い目十分と見ています。
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第24回マイルチャンピオンシップ南部杯
第24回マイルチャンピオンシップ南部杯
交流重賞のJpn1・マイルチャンピオンシップ南部杯が今回は舞台を移し東京競馬場で開催されます。
このレースで期待しているのはエスポワールシチーで、ダート11連勝の実績を持つ強豪馬。
一昨年のかしわ記念から、マイルチャンピオンシップ、ジャパンカップダート、昨年のフェブラリーステークスとかしわ記念と、一気にG1・Jpn1を5連勝を達成した能力の高さはここでもトップレベル。
前走の天皇賞はスマートファルコンに離され2着。
2走前のかしわ記念も3着と負けていますが、休み明けで参戦した3走前の名古屋大賞典が59キロを背負いながらレコード勝ちを決めているように、まだまだ侮る事はできない存在。
2ヶ月以上の休養明けだったレースでは連を外した事がない鉄砲巧者だけに、休養を挟んでリフレッシュしたここは逆転Vが期待できるのではと考えています。
このレースで期待しているのはエスポワールシチーで、ダート11連勝の実績を持つ強豪馬。
一昨年のかしわ記念から、マイルチャンピオンシップ、ジャパンカップダート、昨年のフェブラリーステークスとかしわ記念と、一気にG1・Jpn1を5連勝を達成した能力の高さはここでもトップレベル。
前走の天皇賞はスマートファルコンに離され2着。
2走前のかしわ記念も3着と負けていますが、休み明けで参戦した3走前の名古屋大賞典が59キロを背負いながらレコード勝ちを決めているように、まだまだ侮る事はできない存在。
2ヶ月以上の休養明けだったレースでは連を外した事がない鉄砲巧者だけに、休養を挟んでリフレッシュしたここは逆転Vが期待できるのではと考えています。
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第25回セントウルステークス
第25回セントウルステークス
G2のセントウルステークスで期待しているのはサンカルロです。
阪神競馬場で行われた今年の高松宮記念2着馬で、阪神コースとの相性が良い同馬。
前走の安田記念は13着と大きく負けたものの、放牧で休養を取りリフレッシュ。
中間も坂路でしっかりと乗り込みが行われ2週前にはかなり速い時計を出す等、力を出せる状態にある印象で、今年初戦だった阪急杯を2ヶ月半ぶりで快勝している鉄砲実績も心強い。
やや太めの体も長距離輸送を考えればさほどマイナスにはならない印象で、得意舞台の阪神で能力を発揮できるようなら、高松宮記念の再現があっても不思議ではないと考えています。
阪神競馬場で行われた今年の高松宮記念2着馬で、阪神コースとの相性が良い同馬。
前走の安田記念は13着と大きく負けたものの、放牧で休養を取りリフレッシュ。
中間も坂路でしっかりと乗り込みが行われ2週前にはかなり速い時計を出す等、力を出せる状態にある印象で、今年初戦だった阪急杯を2ヶ月半ぶりで快勝している鉄砲実績も心強い。
やや太めの体も長距離輸送を考えればさほどマイナスにはならない印象で、得意舞台の阪神で能力を発揮できるようなら、高松宮記念の再現があっても不思議ではないと考えています。
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第6回キーンランドカップ
第6回キーンランドカップ
日曜の札幌メインレース・キーンランドカップで期待しているのはビービーガルダンです。
一昨年の阪急杯とこのキーンランドカップで優勝を飾っているビービーガルダンですが、同年にはスプリンターズステークスや高松宮記念といった大舞台でも勝馬とハナ差の接戦を演じていたように、G3戦のここなら中心視できる存在です。
函館や札幌で5勝を挙げた実績があるように、北海道シリーズとの相性の良さや洋芝適正の高さも強味の一つと言えるでしょう。
今年で7歳を向かえ古馬の域に入った同馬ですが、2走前のG1・高松宮記念では勝ったキンシャサノキセキから0.3秒差と少差で4着に好走しているように、まだまだ衰えは感じられず、能力的にここでも活躍が期待できると考えています。
一昨年の阪急杯とこのキーンランドカップで優勝を飾っているビービーガルダンですが、同年にはスプリンターズステークスや高松宮記念といった大舞台でも勝馬とハナ差の接戦を演じていたように、G3戦のここなら中心視できる存在です。
函館や札幌で5勝を挙げた実績があるように、北海道シリーズとの相性の良さや洋芝適正の高さも強味の一つと言えるでしょう。
今年で7歳を向かえ古馬の域に入った同馬ですが、2走前のG1・高松宮記念では勝ったキンシャサノキセキから0.3秒差と少差で4着に好走しているように、まだまだ衰えは感じられず、能力的にここでも活躍が期待できると考えています。
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第47回札幌記念
第47回札幌記念
札幌メインレースの札幌記念で期待しているのはレッドディザイアです。
今回は昨年の有馬記念以来となる8ヶ月ぶりのレースで、洋芝も初挑戦と条件的に楽ではありませんが、ブエナビスタやウオッカの名牝と好勝負を演じてきた能力の高さはやはり侮れないもの。
追い切りでの動きはまずまずといったところですが、体調は着実に上昇しているという事で、今回のメンバーなら力で押し切るシーンもあると予想しています。
今回は昨年の有馬記念以来となる8ヶ月ぶりのレースで、洋芝も初挑戦と条件的に楽ではありませんが、ブエナビスタやウオッカの名牝と好勝負を演じてきた能力の高さはやはり侮れないもの。
追い切りでの動きはまずまずといったところですが、体調は着実に上昇しているという事で、今回のメンバーなら力で押し切るシーンもあると予想しています。
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